まんまる育児はいつまで?危険はある?ベビーカー・抱っこ紐・おひなまきは?向き癖も心配

まんまる育児

まんまる育児とはトコちゃんベルトの考案者、渡部信子(わたなべのぶこ)先生が推奨している赤ちゃんの育て方です。
渡部信子先生は、カリスマ助産師トコちゃん先生と呼ばれています。

赤ちゃんをまーるく育てることでよく寝てくれる子になるだけでなく、その後の発達の事まで考えられたものとなってます。

今現在、赤ちゃんが寝てくれなくて困っているママはもちろん、向き癖が心配、赤ちゃんの発達について知りたい、素敵な体をプレゼントしてあげたいと思うお母さんも、是非まんまる育児を取り入れてみてください。

まんまる育児とは

まんまる育児とは、赤ちゃんが心地よくて安心できる状態を作ってあげることにより、よく寝て、起きている時間もご機嫌に過ごせる魔法のようなものです。
魔法のようとはいえ、誰にでもできるものです。
赤ちゃんの繊細で敏感な体を大切に扱い、心地よい状態を作ってあげることができれば良いのです。

反り返って泣く、背中スイッチ発動で置くと泣く、あまり寝てくれない。
泣き止まない我が子に悩むお母さんはたくさんいます。
寝かしつけに夜な夜なドライブ…ずっと抱っこ…ママも辛いです。
眠らない赤ちゃんを抱えて、お母さんも泣きたい気分になっていませんか?
なんとかしてよく寝る子になって欲しい。
そう思ったら、是非まんまる育児をしてみてください。

睡眠の悩み以外に、向き癖で悩む方にもまんまる育児はおすすめです。
向き癖は体軸がまっすぐにならないため、身体の歪みにつながり、それが赤ちゃんのぐずりにつながります。

私自身も子供がなかなか寝てくれず抱っこ抱っこの寝不足の毎日が続き、泣き続ける赤ちゃんとの日々でノイローゼ気味になっていました。
子供が1カ月半の時にまんまる育児と出会い、それからずっとまんまるで育てています。
今のところ夜泣きもなく、泣くのはお腹が空いた時とお風呂で泡が目に入ったとき、人見知りした時がほとんどです。
夜の寝かしつけもまんまる寝床に寝かせ、ぽんぽんするとスッと寝てくれます。
初めての育児なので比べることはできませんが、手のかからない部類に入るのではないかと思ってます。

まんまる育児について興味が出てきたら、まんまる育児の知識をつけると共に、是非近くでまんまる育児について教えてくれる場所がないか、探してみてください。
渡部信子先生以外にも、まんまる育児を推奨し、赤ちゃんの発達について教えてくれる教室はたくさんあります。
ブログを読んだり、本を読んだりすると、まんまる育児の理屈はとてもよくわかります。
すぐにでも実践したくなります。

しかしやってみると、とても難しいです。
そして、頑張ってやってみても正解がわからないのです。
出来てるつもりでは、泣き止まないかもしれません。

助産師さんは赤ちゃんの発達の話やスリングの使い方、おひなまきの仕方、まんまる抱っこの仕方など、いろんなことを教えてくれると思います。
一人で悩んでいないで、是非相談してみてください。
初めての育児、ママ一年生、周りに助けてくれる人がいなければ、わからないのは当たり前です。

まんまる育児は胎児の頃から始めるのがベストだそう。
しかし、やろうと思えばいつでも始められます。
始めるのは1日でも早いほうがいいです。
赤ちゃんのためにも、お母さんのためにも、頑張りましょう!

まんまるねんね・まんまる抱っこ

まんまる育児とは、その名の通りまぁるくまーるく育てることです。
まんまるこそ赤ちゃんが快適な姿勢です。
首が座るまでは胎児と同じような体勢が赤ちゃんは一番安心します。
最近はムーニーのおむつのCMで、「赤ちゃんの背骨はCカーブ~」という言葉がありましたね。

ですので、寝かせるときも抱っこする時もまーんまる!
「まんまる抱っこ」に「まんまるねんね」が基本です。

まんまる抱っこ

これがまんまる抱っこです。
こんな風にまるく抱っこしてあげてください。

まんまる育児では、縦抱きは推奨していません。
せめて首が座るまでは縦抱きせず、まんまる抱っこしてあげてください。

げっぷをさせる時も縦に抱くのはよろしくないとのこと。
肩のあたりに赤ちゃんの顔を乗せてげっぷをさせる事があるかもしれませんが、辞めましょう。
赤ちゃんを膝の上に乗せて、前傾姿勢にしてやさしく背中をさすりましょう。
叩くのではなく、さするのが良いそうです。

まんまるねんねをする為には、まんまる寝床が必要です。
洗濯かごや座布団、授乳クッションを使ってCカーブが保てる居場所を作ってあげましょう。

大き目のカゴにクッションを詰めて作ったら、スヤスヤ寝てくれてます。

最近は赤ちゃんの突然死を防止するため、硬めのお布団でと言われます。
しかし、それでは赤ちゃんの背骨はCカーブではなく、S字カーブになってしまいます。
一歳未満であれば、背骨全体がC字を描くように滑らかにカーブしているのが自然な姿です。
S字からC字へ、赤ちゃんは長い時間をかけて少しずつ筋肉を成長させていきます。
なので、生まれてすぐC字への道を歩み始めるのは早すぎるという事ですね。
ちなみに、すっかりとS字が安定するのは10歳頃と言われてます。

まんまる寝床は確かにぐっすり寝てくれます。
しかし、うつ伏せ寝の窒息を防ぐという観点からは危険を伴います。
手作りの寝床はお昼寝と時だけにするなど、ママの目の届く時だけにすると安心です。

夜中寝るときは、おひなまきしましょう。

まんまる寝床の卒業はいつなのかとの質問には、いずれ寝返りでまんまる寝床から脱走するとのこと。
それまではまんまる寝床でCカーブにしてあげましょう。

トコちゃんベルト専門店で天使の寝床という商品があり、とても便利そうなのですが…高いです。
半年ほどしか使わない為お財布に厳しいですが、とても便利だと思います。

おひなまき

生まれたばかりの赤ちゃんは、おくるみで巻くことによってママのお腹の中にいた時と似た姿勢を作ってあげる事が出来ます。
そうすることにより、赤ちゃんが安心して泣き止んだり、ぐっすり眠ったりします。

おくるみで巻く事を、おひなまきといいます。
日本ではおひなまきはそこまでメジャーではないですが、おくるみで巻く事は「スワドリング」といい、海外では一般的に行うそうです。

生まれて間もない赤ちゃんはモロー反射があり、少しの音に反応した自分にビックリして、起きてしまいます。
おひなまきでギュッと固定してあげることで、モロー反射で起きてしまう事なく、ぐっすりと眠る事が出来ます。

おひなまきをした状態で寝かせるときは、上向きだけでなく、左右横向きにも置いてあげる事が大事です。
向き癖をつけない為にも、右、左、上と交互に寝かせてあげてください。

おひなまきは赤ちゃんが嫌がるまで続けるといいそうです。
うちの子は4カ月半ですごく嫌がったのでやめましたが、知り合いのママは8カ月になってもおひなまきするとスヤスヤ寝てくれると言ってました。

夏は熱がこもって熱くなるため、室温のチェックや汗のかき方など、こまめにチェックしてあげてくださいね。

スリング

まんまる育児は縦抱きは推奨してません。
縦抱きの抱っこ紐も新生児用パットがありますが、背骨や首への負担はやはりあるとのこと。
せめて首が座るまでは、縦抱きせず頑張りたいところです。

そこでスリングの登場です。
いろんなタイプのスリングがありますが、私はリングスリングを愛用しています。
バックルを止めるだけのババスリングも使用したのですが、調節が難しく、旦那に装着するのが難しかったため断念してメルカリへ。

スリング

スリングは最初は何が何だかわからず、どこを引っ張ればどこが締まるのか~そこじゃない~誰か助けて~となります。
しかし、慣れればサッと装着、ただの布なのでかさばらず、ベビーカーと併用でも荷物が膨らみません。
最初だけ頑張りましょう!
初めのうちはうまく調節できないのに加え、赤ちゃんのポジショニングがとても難しいです。
片手で赤ちゃんをまんまる抱っこした状態でスリングの中に入れる事が出来れば、うまくいきます。

股関節脱臼の危険性があると言われますが、正しく使えば問題ないとのこと。
足をピンと伸ばしたままスリングにいれると危険です。
まんまる抱っこの状態で足をあぐらの状態にして入れてあげましょう。

おひなまきしたままスリングにいれると、とっても簡単にできますよー。

初めのうちは、大き目の人形やクッションで練習することをおすすめします。
スリング攻略の一番のポイントは、スリングの事前準備です。
布はしっかりジャバラにしてリングに通し、布の端をしっかりと両端に持っていくこと。
これが出来ていれば、布がうまく滑ってくれるので上手に調節できます。

練習あるのみ!赤ちゃんの身体の為に頑張りましょう!
近くにリングスリングのお店があれば、是非教えてもらってください。

マイピーロネオ

トコちゃんベルト専門店で販売している、赤ちゃんの首枕です。
中はビーズになっていて、ちょっとした刺激を与える事でコリを解消してくれるそうです。
赤ちゃんも肩が凝ると聞いて、ビックリしました!

どんな時に使うのか。
首が座るまでは、お風呂と着替えの時以外はずっとつけててください。

首は大事にし過ぎても足りないくらい、繊細に扱ってくださいと言われました。
赤ちゃんってフニャフニャしていて、抱っこが難しいですよね。
この首枕をつけていると、首を支えるのが簡単になります。
専用のカバーもあるのですが、ストッキングにいれて、胸でバッテンして固定しても大丈夫です。

中はビーズなので、誤飲が心配!
手でいろんなものを掴むようになったらちゃんとしたカバーを付けたほうがいいかもしれません。

おひなまきやスリングをする時は必需品です。
首がひけないように、しっかり首に充ててあげてください・
あごが強く引けると呼吸しにくくなってしまいます。

中身はビーズなので、太さは簡単に調節できます。
成長とともに太くして使っていきましょう。
最初のうちは細く使いたいので、思ったより長細くなります。

首が座ってからも6か月くらいまでは続けてあげるといいと言われたので、半年までつけました。
半年過ぎてからも、まだお世話になってる場面があります。
夜寝るとき、ベビーカーに乗る時、チャイルドシートに乗る時、スリングでカンガルー抱っこする時はまだ着けてます。
眠ったときに首がガクンと横になるのを防いでくれます。

マイピーロネオはキッズタイプも販売されていて、10歳まで使えます。
5000円と高価なものなのですが、成長したら検討しようかなと思っています。

ベビーカーでもまんまるキープ

赤ちゃんとのお出かけは、ベビーカーで移動することも多いですよね。
ベビーカーにもよりますが、そのまま赤ちゃんを乗っけると、足がだらーんと下に落ちてしまいます。
これはまんまる育児的にはNG。
まんまるにする方法として、私が実践しているのは2つ。

<ベビーカーの安全バーに赤ちゃんの足を乗っける>
ベビーカーの安全ガードありますよね。
カチッてはめるやつ。
あそこに赤ちゃんの足を乗っけてしまします。
絵面としては、車の助手席で足をあげてるような感じです。
ちょっと行儀悪くみえますが、まんまるになります。

しかし、赤ちゃんのサイズやベビーカーによっては、足が届かなかったりすぐに落ちてしまったりします。
そんな時は2つ目の方法を試してください。

<小さめのかばんを置いて、そのうえに足を乗っける>
荷物が一つ増えますが、これなら確実です。
私のベビーカーでは、バッグのサイズはお弁当をいれるサイズ、その中にペットボトル2本いれるとちょうどよかったです。
手持ちの荷物を置いてもいいと思います。
赤ちゃんが足で蹴ってしまうこともあるので、紐などで安全バーに結び付けておくと、なお安心です。

ちょっとひと手間かかりますが、足が安全バーしっかりと乗るまでは頑張りましょう!

発達の順序を守る

まんまる育児は赤ちゃんが寝てくれるようになるだけでなく、赤ちゃんが発達の段階をしっかり踏んで成長してくれくれるような育児方法になってます。
ですので、まんまる以外にも気を付ける事や、やった方が良いことがあります。

<腹ばい練習>
うつ伏せにして、顔をあげる練習です。
1カ月過ぎたらどんどん練習させてください。
授乳の度にやるくらいの頻度でとのことで、1日8回くらいやってました。
初めは全く顔があがらず、すぐに泣いてしまいます。
しかし、どんどん成長します。

腹ばいをたくさんさせることで、首の座りが早くなります。
うちの子は4カ月検診で、首すわりは完璧と言われました。
また仰向けとは違う景色が見れることが嬉しいのか、腹ばい大好きでずっと腹ばいしてました。
寝返りを習得すると、寝返りがえりが出来ない時は、放っておくとずっと腹ばい状態。
心配になって戻すと、すぐ寝返り。
ずっとご機嫌さんなので問題はないのですが、大人からみると、なんだか疲れそうですよね…
どや顔で腹ばいを決めてる瞬間は、可愛さ満点です!

<お座りは自然にするまで待つ>
子供によって成長は違いますので一概には言えないですが、
理想の発達は
腹ばい→ずりばい→ハイハイ→お座り→つかまり立ち→歩く
という流れだそうです。

ハイハイしてるうちに、座れることに気付いちゃった!
というのが一番いいお座りと言われました。

ずりばいとハイハイをたくさんしてる子は、お座りが安定します。
体幹がしっかりできるのだそう。

先にお座りやつかまり立ちした子も、その後たくさんハイハイさせてくださいとのことでした。

よほど広い家でない限り、ハイハイにも限界があります。
児童館や子どもセンターなどの広い場所に出かけて、思う存分動いてもらいましょう!

<バンボはフリマへ>
大人気商品のBANBO。
離乳食などで大活躍なんだと思いますが、赤ちゃんの発達の観点から言うと赤ちゃんの背骨への影響あるためフリマに出すことを勧められました。

まんまる育児はいつまで?

まんまる育児はいつまで続けるのか。
まんまる育児は出来る限り続けていくというものなのではないかと思います。
おひなまきもまんまる寝床も、いつか飛び出して嫌がる時がきます。
その時まで、まんまるで育ててあげようと思っています。
スリングの大きくなればお母さんの肩と腰に限界が来ます。

まんまる抱っこは、気を付ければいつでも出来ます。
毎日少しづつ気にかけて、まんまる育児をしていきたいと思います。

まんまる育児は危険なのか

まんまる育児は危険と言われる事が多いです。
結論から言うと、まんまる育児は正しい方法で行えば全く危険ではありません。

危険と言われる理由はおそらく3つではないかと思います。
・まーるくすることで、窒息の危険がある
・股関節脱臼の危険がある
・スリングから抜け出してしまう

窒息の危険は、マイピーロネオなどのグッズを使用したり、夜寝る時は平らな布団で寝かしたりと、親が気を付けて行えば私は大丈夫でした。
確認の回数はとっても多かったかもしれませんが…

股関節脱臼は足を伸ばした状態で丸くしようとすると、発症します。
うんちを拭く時、足を伸ばしたまま持ち上げないようにと言われますよね?
それと同じです。
おひなまきやスリングに入れる時に、正しい姿勢を作っておけば大丈夫です。

スリングに関しては、使用方法が難しいです。
慣れるまでは大変ですが、近くの助産師さんなどに助けてもらいながら正しい使用方法を守って使用してください。

私は、独学のまんまる育児は危険だと思います。
近くにまんまる育児を推奨している勉強会や助産師さんがいない場合は、渡部信子先生のまんまる育児の本を読むなどして、知識をつけてから正しく行ってあげてくださいね。

まんまる育児をしてみて思う事

まんまる育児をやってみて、自分なりに工夫したことや感じたことをまとめてみました。

<外を歩いていると、結構な確率で話しかけられる>
外を歩いていると、エルゴなどが主流で、スリングの人は珍しいです。
二度見される事もしばしば。
おばさまやおばあちゃんによく声をかけられます。

可愛いねーまーるくなってるね。
足はどうなってるの?

というものがほとんどで、こちらも楽しく会話することができます。
育児中は大人と話す機会が多くないので、地味に嬉しいです。

しかし、窮屈そうだからやめてあげたら?
それ大丈夫なの?
など、否定的な意見を言われることもありました。

ちゃんと助産師さんに教えてもらっているので、大丈夫です。
ご心配ありがとうございます。

余裕があればこんな対応もできますが、寝不足が祟っていると顔が引きつります。
ほっていてくれよ~

<めんどくさい>
やはり縦抱きは楽だし、赤ちゃんも縦抱っこすると泣き止みます。
まんまる寝床も正直めんどくさいです。
スリングは腰での支えがない上に、片側の肩で支えるため、かなりしんどい…
バンボに座らせれば離乳食が楽に食べさせられるのに…

このように、まんまる育児は正直めんどくさいです。
でも、赤ちゃんの発達の事をしっかりと考えてあげたい、赤ちゃんに素敵な体をプレゼントしてあげたいと思うから、なんとか頑張れています。
うちの子は腰が据わるのが遅く、スリングの時期がとても長かったです。
何度も諦めかけましたが、主人にもカツをいれてもらい、なんとか乗り切りました。

全ては赤ちゃんの為です。
赤ちゃんの時期なんてほんの少しです。
頑張りましょう!

<育てやすい子になってる気がする>
第一子の為、比べる対象がないのですが。
人見知りで大泣きする以外はあまりぐずる事なく、とても助かっています。
添い寝でポンポンで眠りにつき、夜は10時間寝てくれます。
まんまる育児をするまではよく泣く子だったので、まんまる育児のおかげかなと思っています。

<まんまる仲間はとても仲良し>
子供センターなどでスリングの人に会うと、すぐ仲良くなれます。
これはまんまる育児の特権ですね。
育児方法は様々なので、なかなか口にするのは難しいですが、まんまる育児を実践している人はすぐにわかります。
結構神経を使うので、話が出来るだけでとても嬉しいです。

まとめ

いかがでしょうか。
まんまる育児は大変です。
子育てはみんな大変なんですが、それに加えて気にかける事が多く、本当に大変です。
本当にこれでいいのか、答えがすぐに出ないというのも不安材料の一つです。
でも、これが赤ちゃんの為に出来る事だと信じて、頑張っていきましょう。

子供に素敵な身体をプレゼントする!
これが一番の目標です。

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